2008.01.09
大豊神社に大行列
てつです。
1/3、大豊神社の狛ねずみに大行列ができていました。
お昼一時くらいの様子です。
いつもはとても静かな神社なので、すごく不思議な感じです。
しかもこの行列は、狛ねずみのある大国社におまいりするためだけの列です。
階段上の本殿から撮影。本殿だけだとすぐにお参りできます。
そして、大国社にたどり着いた方たち。記念撮影する人も多いのでこんなに列ができてしまっていたんでしょうね。
みなさんよい年になりますように。
1月 9, 2008 at 01:00 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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2008.01.01
大豊神社から明けましておめでとうございます
てつです。
明けましておめでとうございます。大豊神社に初詣に行ってきました。
元旦の朝です。まだほとんど人は居ませんでした。
そして狛ねずみさんにお参り。
すごく寒かったので、もっと日が昇ってからくれば良かったと思ったんですが、数日後に「早く行ってて良かった~!」と思いました。その様子はまたUPします。除夜の鐘の様子もまた後日UPします。では。
1月 1, 2008 at 11:59 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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2007.12.20
師走の大豊神社
てつです。
大豊神社へ散歩してきました。
もう来年の準備が始まっているようで、境内は綺麗に掃除されていました。
そして来年の主役です!
足元には、たくさん木の実がお供えしてありました^^
来年のお正月は、きっとたくさんの参拝者がこられるでしょうね。
12月 20, 2007 at 01:00 午前 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2007.06.20
大豊神社のアジサイ
てつです。
大豊神社の参道で、アジサイが咲いていました。
毎年、綺麗な色を見せてくれています。
蒸し暑い日に、このブルーは爽やかですね。
狛ねずみさんへの道に、新しい敷石ができていました。
6月 20, 2007 at 01:54 午前 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2007.05.06
大豊神社 氏神祭
てつです。
今日は、こどもの日。大豊神社では、今年も氏神祭が執り行われました。
今年、人力での御神輿巡行が復活。午前中は出かけていたんですが、なんとか最後のほうは見ることができました。御神輿が綺麗になっていて、盛り上がっていました。
霊艦寺前の様子。この御神輿は、もともとこの霊鑑寺さんが寄贈されたものなのだそうです。
いつも通っている参道で、馬を見るのは何か不思議な感じがします。
周辺地域を巡行したあと、最後は境内へ行きます。威勢のいい掛け声とともに、御神輿を大きく揺らします。
これは、御神輿を御旅所へ戻すところ。「また来年もお願いします!」という挨拶があっていました。
5月 6, 2007 at 03:06 午前 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2007.03.13
大豊神社のしだれ梅
てつです。
大豊神社、本殿前のしだれ梅です。
春ですね~。けどちょっと寒いです。
哲学の道の看板に「ただいま見頃です」と書いてあったので、それににひかれて入っていかれる方が多いみたいです。
狛ねずみさんもおめかし。
今週すこし京都を離れるので、投稿はまた来週させて頂きます。では(^o^)
3月 13, 2007 at 06:04 午前 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2006.08.09
大豊神社からこんにちは
てつです。
散歩の途中に大豊神社に寄ってきました。夏休みとはいえ、朝早いと誰もいません。今回は、狛ねずみさんたちをどアップで撮影してきました。
素敵な前歯です。
こちら(左)のほうが、丸い顔をしています。
狛猿さん。とっても愛嬌のある顔してます(^v^)
狛鳶さん。「どうしたの?」と聞いてくる様でかわいいですね。
哲学の道を歩かれたときは、ぜひ狛ねずみさんたちに会ってみてください。
※ところで私、二週間ほど京都を離れます。なのでその期間、投稿ができません。送り火も見れなくてちょっと残念。今年はテレビ越しに大文字を眺めようと思っています。では、よい夏をお過ごしください。(^-^)ノシ
8月 9, 2006 at 04:33 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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2006.04.03
静かな紅桜
一匹狼★NOBです。こんばんは。
昨日は雨がシトシト降り続き、肌寒かったように感じます。そんな中、ひさしぶりに『哲学の道』を歩いてみる事に致しました。
周辺のお寺さんを訪れながら、哲学の道を歩きましたが、残念ながらここ数日の雨が原因であまり桜は咲いていない様子でした。
しかし、歩いている途中で一本の満開の桜の木がありました。それが、こちらに掲載しております綺麗な紅色の桜です。場所は、哲学の道沿いに御座います『大豊神社』の前です。
雨が降る静かなこの場所では、しばらく待ち、人が少なくなる事には琵琶湖疏水に流れる水のせせらぎも聞こえてまいります。
そんな中、満開の紅桜をゆったりと眺め、自然の春を感じてみるのも、また新たな京都の魅力を発見できるのではないでしょうか。
今回の記事は『St.KYOTO』で御紹介を致しました記事を再構成し、掲載を致しました。そちらでも楽しんで頂ければ幸いです。
●元記事:『静かに愛でる紅桜』
4月 3, 2006 at 11:05 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2005.03.29
・哲学の道で一番早く咲く桜の様子-大豊神社前-

開花していないけれど、ほとんどの蕾がピンク色になってます。
1~2日で花開きそう。
3月 29, 2005 at 10:44 午後 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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・大豊神社の白椿
3月 29, 2005 at 10:40 午後 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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・大豊神社の赤い椿

これも3月29日早朝に撮影。
桜がまだのこの時期、哲学の道を歩くなら、大豊神社に寄ってたくさんの美しい椿を見ると心が和む。
3月 29, 2005 at 10:33 午後 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2005.03.17
・大豊神社のしだれ梅

ピンボケですが、しだれ梅。
昨年もこのしだれ梅が大好きでずっと見に行っていたのですが、満開になりませんでした。老木のすごいエネルギーが出ていて凄みがあるのです。
今年もどうも満開になることなく花の時期は終わりそうです。
3月 17, 2005 at 11:16 午後 ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2005.02.22
・大豊神社のしだれ梅と道沿いのミツマタ
今日の春の訪れを感じる花を2つ。

哲学の道沿いで梅が見れるのは大豊神社。今年もしだれ梅がつぼみをつけました!
これを見ると春が少しずつ来ているって思えるのでめちゃめちゃ好きです。

こちらは道沿いのミツマタ。
大豊神社の手前、銀閣寺寄りのこのあたりにりっぱなのが咲いている。
2月 22, 2005 at 12:44 午前 ◇哲学の道沿い, |---冬, ◇大豊神社, |---今日の大豊神社 | Permalink
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2004.11.03
大豊神社のススキ

7月10日から久しぶりに大豊神社のアップです。
ここは牧歌的で、なごみの場所です。大豊神社の好きな季節は冬です。
神社は、その土地ならではの植物に手を入れ過ぎず、建物と美しく調和させているところがいいなあと思います。自然に対して驕らない態度があって好きです。
冬でもここ来ると梅や椿を見ることが出来るので好きなのです。
11月 3, 2004 at 08:04 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.07.10
椿ヶ峰の御神水
紫陽花が終わるとしばらく大豊神社(Mapionの地図)には花が咲きません。
今は緑一色。木々も暑さでお疲れ気味の雰囲気でしたが十分に森林浴が出来ました。
朝の一雨(結構な大雨だった)のおかげで東山(大豊神社の裏手の山一帯を椿ヶ峰と呼ぶみたいです。)からの御神水も勢い良くほとばしっていました。
ここ数日よりも気温が下がった感じ。雨は偉大ですね。
そうは言ってもこの暑さ、哲学の道にはほとんど人がいませんでした。
3人の外国人とすれ違った位かな。
外国人、特に白人ってタフですよね!
雨が降っても傘はささない。日傘無しで帽子も被らず日中歩く歩く。
いでたちはタンクトップに半ズボン。荷物はリュックを背中にしょってサンダル!
「オゾン層破壊で紫外線の恐怖!」は日本女性には結構常識で、日傘・手袋・サングラス・帽子はUV対策のため当たり前なんですが、外国人ってそういうの、気にしないのかな。南半球では紫外線が深刻で、オーストラリアやニュージーランドでは逆に日本よりも気をつけているらしいですよね。
しかし、この日差しの下であの露出度。体力が奪われていそうです。
よく言われているみたいに、1年分の日光を今「浴びため」してるのかしらん。
でも、北欧以外の人ってそんな必要ないですよね?
評価:★★
大豊神社の御神水★★(2月12日up)の記事もあったりします。
ブログを始めた当初の写真デス。てへ。
※この記事は夏っちゃんブログ(期間限定企画)にもアップしました
7月 10, 2004 at 08:52 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.05.05
大豊神社の氏神祭りに行ってきました ②

和装かっこいい!絶対イイです。
5月 5, 2004 at 09:10 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.05.04
5月5日は大豊神社の氏神祭&皆既月食
午後1時にお御輿が出発だそうです。
柏餅が出店で売りに出されるのでは?とふんでるのですがどうでしょうか?
昨日お散歩に行ったら張り紙や大豊神社のぼんぼりがいろんな家の玄関にありました。
ねずみグッズも売り出されるのかな。今から楽しみ。うしし。
5日に行ったらレポートします!
大豊神社については私のカテゴリ→こちらを参照。
場所は→→Mapion・・・・・だいたい若王子神社と法然院の中間地点。どちらからも徒歩10分弱。
※5日は皆既月食が見れる日なんですって!3時48分が見ごろだそう。
この時間に起きているのはつらいなあ。でも見たい。まずは晴れてくれることを願って。
私、満月の頃イライラするんですよね~。月の満ち欠けと気分がリンクしていることを知った時はびっくりしました。みなさんはどうですか?
皆既月食のことは100匹目のインナーピース宣言という100innner-peaceさんのブログで教えてもらいました♪毎日訪問している元気になれるブログ。美容と健康にも良いブログです~。
5月 4, 2004 at 06:53 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.05.02
狛ねずみと rat は違うんだなあ at 大豊神社
哲学の道沿いの入り口に下の写真のような絵馬を型取った板に絵が書いてあります。
大豊神社は狛ねずみ(大豊(おおとよ)神社の見どころは狛ねずみ と もう片方の狛ねずみ の記事で実際の狛ねずみの写真を見て下さいね。)が有名なんです。
板に描いてある狛ねずみの絵を見て10~20代位の英語のネイティブらしき3人くらいの男性が「What's that rat?」 と叫んでいました。
いやいや、あれはrat (どぶねずみという意味。最近では「ねずみ全般」を指す単語みたいです。)じゃないんだなあ。菌を運んで歩く動物のイメージじゃないのよ。
大豊神社では守護神なの。子宝に恵まれるとも言われてるしね。豊穣を表す動物なんです日本では!
せめてmouseと呼んで欲しいなあ。と心の中で思いました。知らない人のところに近寄って行って、聞かれても無いのに突然説明し出したら恐いだろうからやめときましたけどね~。(した方が良かったかな?いやいや、新手なナンパとか、石おじさん
みたいなお商売と思われても困るし~。)
そう言えば、イギリスBBCの骨董鑑定番組(日本の島田紳介司会の鑑定番組のモトとなった番組と思われます。)で日本のネズミ(打ち出の小槌か鈴みたいなものを抱えてた)白い陶器の置き物が出てきたんですね。
「それを持ち込んだ人は、何故ネズミなんかがテーブルの上に置くようなオブジェになるの?」みたいなことを言ってたんです。
それに答えてた解説者が「日本ではこれは神聖な動物と考えられていて、西欧みたいに、汚い動物ではないんですよ。」と言ってました。お、結構理解あるね~と思っちゃいました。
骨董品を見る際に、中国骨董は何らかのシンボルになっているので、まずは中国のシンボルを学ばないとわからない。
日本の場合は何らかの神話や民話に基づいているので、背後のストーリーに着目する必要がある。という解説があり、その通りだ!と感心してました。中国と日本はくっついてるなんて思っている欧米人は多いですが、(
バカ世界地図参照)さすが鑑定士は違いますね。おみそれ致しました。
うちの家族は「日本ではこうやって挨拶するんでしょ?」とアメリカでスーパーのレジを通る際、両手を胸の前で合わせてお辞儀をされた。それはタイ風の挨拶では?!と思ったらしいが、すごく店員さんが嬉しそうだったので否定出来なかったらしい。(と言うか、同じ様に挨拶し返したらしい!そんなことするから誤解は誤解のまま放置されるのだよ。)
snow_nyさんの紐育(ニューヨーク)日記の戦うネズミくんの記事と突然ですが、の記事で詳しくNYでのratの扱いや、イメージが載っていますので是非読んでみて下さいね。今回の記事を書くきっかけをもらいました。有難うございました♪
そうそう、アメリカ人の友人が鳩のことを flying rats (空飛ぶネズミ)と呼んでました。それは言えてるかな。これには最近賛成のilikewalkingでした。
5月 2, 2004 at 12:18 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.03.26
大豊神社前の早咲きの桜7分咲きになりました

3月24日に開花した大豊神社前の桜、今日の午前中に7分咲きになっていました!
この桜の木に人がいっぱい集まってました。これだけが道沿いではただ1本咲いているのでそりゃ集まっちゃいますよね。
撮影をいっぱいまたまた撮ってと頼まれました。やはり一人でぶらぶらしているからか?!(画像をクリックしてもらうと拡大されます。人だかりから離れてズームで撮ったのでちょっと画質がモザイクっぽくなってしまった。失敗。次から気をつけよう。)
3月 26, 2004 at 11:27 午前 ◇大豊神社, |---桜、蛍 | Permalink
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2004.03.19
大豊神社の白椿
椿はすぐに色あせるし、花びらが縮んでしまうので、この椿の美しさは結構珍しいのでは!?
いやあ、今日は、桜と言い、椿といい、ラッキーだったなあ。
3月 19, 2004 at 10:54 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.03.13
枝垂れ梅全景がこちら
全体で見るとまだこういう雰囲気なのです。
3月 13, 2004 at 02:18 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.03.05
枝垂れ梅はまだまだ
紅色のつぼみが少しだけ増えました。
3月 5, 2004 at 11:50 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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3月5日の梅
ようやく入り口付近の白梅が咲きました。
3月 5, 2004 at 07:23 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.02.25
大豊神社の狛猿
狛サルも狛ねずみに劣らず愛嬌満点。いまにも話し出しそうな雰囲気。手に錫杖と扇子を持っている。厄除けの効果があるらしい。
中国から伝わった道教の教えに「庚申(こうしん)信仰」というものがある。庚申の「申」の字を「さる」と読むことから猿を守護神や厄除けとして祀るようになった。どうもその影響のようです。
各地の狛猿をピックアップしてみました(狛猿は全国にかなり存在している模様。)
・猿田彦大神庚申堂(豊島区巣鴨)・・・東京お散歩ガイド・サンポコより
・日枝神社(東京都千代田区)・・・公式HP
・新日吉(いまひえ)神社(京都市東山区東大路通七条東入ル)・・・金網でばっちり囲まれてしまった狛猿がいる。京都路地裏かわら版というHPより
・日吉神社(山口県宇部市)・・・全国狛犬ライブラリより
評価 ★★
2月 25, 2004 at 02:08 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.02.22
枝垂れ梅 ★

もの凄くわかりにくい写真ですが、大豊神社にある枝垂れ梅です。
東山の陰になっているのと品種のせいなのか、京都の一般の梅よりも遅く咲きます。
とりあえず、つぼみ状態の枝垂れ梅を撮ったのでupします。
また、随時、最新のもっとましな写真をupしますので、お待ちください。
ああ、ほんと、恥ずかしい写真です・・・。
2月 22, 2004 at 06:47 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.02.13
大豊(おおとよ)神社の見どころの、もう片方の狛ねずみ
学問を表す巻物を持ってます。
ほんまに野火から大国主を救ったのか?と思うほどかわいい。
今度アップしますが、狛ねずみの他に狛サルと狛トビもいます。
日本で唯一狛犬じゃないのは大豊神社だけなんだそうです。
評価 ★★★
2月 13, 2004 at 12:08 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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大豊(おおとよ)神社の見どころは狛ねずみ
大豊神社の一番の見どころ・・・それは2匹の狛ねずみです。
2匹の狛ねずみがいるところは縁結びの神・大国社です。(ちょっとわかりにくいけど、一番登りきった所の右側にあります。
ねずみ(上の写真)は豊穣・薬効・長寿を表す酒樽(水玉)を抱えてます。子宝に恵まれたい人も訪れるようです。
何故ねずみか?「古事記」の神話の中に、
社の祀神の大国主命が野火(山火事)で危機一発の時に、ネズミが現れて彼を救った・・・という話に由来するそうです。
このねずみちゃん、(ねずみ様?)かわいい!
もう片方はこちらに。
評価 ★★★
2月 13, 2004 at 12:03 午前 ◇大豊神社 | Permalink
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2004.02.12
大豊(おおとよ)神社の御神水
この写真は2月11日夕方に撮影してきました。
大豊神社の見どころのお花・・・椿としだれ梅。もう少しして梅が咲いたら報告します。
場所・・・ちょうど若王子神社と法然院の間くらいでどちらからも歩いて10分ずつの距離。入り口は小さな橋を渡って東側(山側)。二三磨っていう茶店が入り口の西側にあります。お店を目安に出来るので割りとわかりやすい地図(京都情報サイトより)
雰囲気・・・こじんまりしてて、地元の神社という感じ。
祀っているもの・・・本殿の背後にある椿ヶ峰をご神体とした、もとは山麗崇拝の社らしいので、狛ねずみ達がいる社の右奥の樹齢400年の木も注目すべし。
ちょっとしたポイント・・・神社に行く道の途中、右手に大きな料亭のお庭があるが、銀閣寺並みに麗しい日本庭園が見えます。(時々だけど、夜になるとその料亭からはカラオケの声が洩れいずる)
間隔をゆったり取ってある竹の柵の隙間からお庭が見れるので、その麗しいお庭をちらりと右横に見ながら石畳の坂を上がって行くと、御神水が湧き出る御手洗が迎えてくれます。
今は寒いのでこのお水には触らなかったけど、もう少し暖かくなれば、、、。
評価★★
2月 12, 2004 at 11:59 午後 ◇大豊神社 | Permalink
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